美容・健康ランキング&ショッピングhome

アイテム詳細

ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ

カテゴリー:Music

セールスランキング:47860

(定価:¥ 3,990)

価格データ不明

1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)でお届けします。

発売日:2007-07-04

価格はアマゾンでチェック↓↓



※「アマゾンのカートに入れる」ボタンは、この商品をアマゾンのカートに追加するものです。気になった商品をカートに追加しておき、後で購入手続きをすることができます。

ライン

曲目リスト

1.Awake

2.Closet

3.Life Goes On

4.Wild in the desert

5.SUMMER NIGHT BREEZER

6.biologic engine (Instrumental)

7.Gone too Soon

8.Shadow over the world

9.High and Scream

10.瞳ノ翼 ~binary version~

ライン

曲目リスト2

1.opening ~before Live~

2.Stay

3.Bright Sight

4.Inner Cycle

5.CATCH THE RAINBOW

6.ending ~after Live~

ライン

この商品を買った人はこんな商品も買っています。



ライン

カスタマーレビュー

accessのスピードは落ちていません!  (2007-08-07)
2002年accessとして再始動後、ライブ活動は年数回行って来てましたが所属レーベル等が無くなるなどの理由もあり新作のフルアルバムまでは前回の2003年から約4年半、待つ事になりました。
しかし新作のアルバムは年月と共に曲の進化もとげてきたように思える力作であると私は思います。

2002、2003年時のアルバムでは当時の主だった曲の表現方法でトランス色が濃い部分があり(トランスを否定している訳では無いです)重低音の音色がゴリゴリ響いてる部分もあり初期のaccessとは曲の方向性に違和感を感じたファンの方も多いと思います。
(ちなみに私は再始動後のアルバム2枚目「Rippin' GHOST」すごく好きです。)

今作はポップな曲調もあり比較的2002年の再始動時よりは全体として聞きやすいアルバムになっていると思います。
まあ遊び心の好きな(accessの)二人ですので実験色の強い曲も混じってますが。
「Life Goes On」「Shadow over the world」では"TM NETWORK"でも沢山作詞されている"小室みつ子"さんが担当されています。

特典のDVDの方は今年始めに発表のCDミニアルバム「diamond cycle」と同ライブより抜粋して曲順はCDと同じ曲順に再構成して収録されています。
「binary engine」全国ツアーよりはセットなど規模がややシンプルかもしれませんが曲自体の熱は十分に伝わってくると思います。
大ちゃん&ヒロくんからの「binary engine」ツアーへ向けてのコメントも短いですが収録されてて良い感じです。

ライン

ポジティブ  (2007-07-15)
相変わらず自動的にポジティブな気持ちに引っ張ってくれました! とっても明るいけど昔の情熱的なかんじより少ぉしだけ落ち着いたような気もします

ライン

期待しすぎたかも  (2007-07-09)
DVDのライブ映像がしょぼいよ・・・。
曲の全体的な感想は可もなく不可もなくといった感じだけど、
SUMMER NIGHT BREEZERはstayと聴き比べられるので面白いと思うし、
Awakeとか瞳ノ翼も聴きやすくて良いと思う。
accessというか浅倉さんの曲はわりとずっと聴いてるとじわじわと
良さがわかるものが多いので暫く聴いていたら他の曲の感想も変わっていく
かもしれない。

ライン

やばすっ!  (2007-07-06)
access最高!
このアルバムはかなりやばす!
しかもDVDまでついてるし〜。
聴いてて久しぶりに興奮しました!

ライン

15年目の自信。  (2007-07-05)
約4年半ぶりとなるオリジナルフルアルバム。
それだけでもファンとしては涙モノですが、結成15年目を迎えても
まだまだ彼らは現役だということを魅せ付けてくれる内容。

前作の「Diamond Cycle」の雰囲気とは一変して
ライブを想定して作られているかのような思い切りハネた曲から
accessの王道的キラキラポップ、オトナな雰囲気の曲、
ギターの効いたインスト、壮大なバラード…と非常にカラフルです。
それぞれの曲はコンパクトに纏まっている印象ですが、随所に遊び心が
散りばめられていて、15年目を迎えた彼らの「精神的な余裕」を感じます。
「真新しさ」を誇示するわけでもなく「accessらしさ」に固執する事も無く
2人で作りたいように作ってみた、という印象です。
2人が居ればaccessの音になる、という自信すら感じます。
ただ、今までのaccessにはなかった曲調のものがあったり
作詞陣に初めて小室みつ子氏が加わっていたりして、作品としての新鮮さは失っていません。

基本はシッカリ押さえておいた上で冒険してみる。
自由自在、という言葉が今の彼らにはピッタリだなと思います。

ライン
ライン