美容・健康ランキング&ショッピングhome

アイテム詳細

パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン

カテゴリー:DVD

セールスランキング:3578

(定価:¥ 4,179)

価格データ不明

1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)でお届けします。

発売日:2007-12-19

価格はアマゾンでチェック↓↓



※「アマゾンのカートに入れる」ボタンは、この商品をアマゾンのカートに追加するものです。気になった商品をカートに追加しておき、後で購入手続きをすることができます。

ライン

この商品を買った人はこんな商品も買っています。



ライン

レビュー(Amazon.co.jp)

???イラクで正体不明のヘリコプターが突然巨大ロボットに変身。米軍基地に攻撃を開始するという事件が起きた。米軍の総攻撃も全く歯がたたず、基地は壊滅をしてしまう。一方、アメリカでは高校生サムが初めて自分の車を持つことに。中古でカマロをゲットした彼だが、その愛車カマロがある夜に暴走を。車泥棒に盗まれたと思い、あわててその後を追うサム。だがそのサムが見たのはカマロが変形(=トランスフォーム)してロボットになる様子だった! その後、サムはロボットに変形したパトカーに襲われて…。
???日本の玩具がアメリカで人気となりアニメ化されてさらに火がつき、ついに実写化となった『トランスフォーマー』。とにかくすごいのはヘリや戦闘機、トラックや車などが変形してロボットになる様。まさに誰も見たことのない変形映像で、圧巻の一言に尽きる。しかもマイケル・ベイ監督が大好きな車を使ったカーチェイスなど、どこを切ってもベイ節大全開。彼がカッコ良さを感じているのであろう“自己犠牲”を話の軸にし、さらに得意のユーモアセンスも爆発させ、最高に楽しい痛快作に仕上げている。文句を言うのであれば、せっかくのロボット同士の戦いで映像が寄り過ぎていて何がなんだかわからなくなることが多い点。でもまぁ『ザ・ロック』など、常にベイの描くアクションシーンは“寄り”が多いので、ま、仕方ないといえば仕方ないのだけど。それと緩急のなさも気になるところ。でもゲームで速い映像に慣れている世代には、逆にこのくらいのほうが楽しめるはずだ。(横森 文)

ライン

カスタマーレビュー

小学生向け  (2009-01-04)
ストーリーは無いに等しいですが、ロボットの変形や随所に見られるCGは凄いです。
大人の方が見ると主人公の魅力の無さや戦闘シーンの見辛さ、どれがどのロボットか分からない等、不満な点は多々ありますが、子供にとっては感動的な面白さではないでしょうか?
完全に小学生向けです。

ライン

これぞエンターテイメント  (2008-12-21)
滅茶苦茶面白いじゃないですか。こんな凄いCGは見たことが無いですね。ロボットの変身シーンだけじゃなく他の所も細部まで芸も細かい。戦闘シーンもどこを切り取っても絵になる。実際ある物を撮影するだけで無く、CGによる描き込みで絵になる動きと画面を作っているので、こうなるのは当然なのだが、空間プロデュースという意味で格好良いです。こういうのも芸術ですよ。ゲーム画面に幼少から馴染んでいる今の若者達には関係ないが、動きが早すぎて分からないという方は目の訓練が出来ていないだけだと思います。立体視能力や瞬間視能力などの空間把握の所まで言うと大袈裟だが、慣れていない人や、ある程度年齢が言っている人には厳しいかもしれない。ちなみに私は日本産だというトランスフォーマーのおもちゃもアニメもよく知らない。名前は聞いた事があるというぐらい。はっきり言って、子供の頃も今もロボットには興味は無い。他の30代、40代の男性が子供の頃の郷愁で見るのとは違っている。そんな私でも本作は非常に楽しめました。監督のマイケルベイにも過去作品からは、あまり良い印象は持っていないのですが、見直しましたね。テーマ性など生半可な物を表現しようとすると、至らない部分を突っ込みたくなるのだが、本作は些細な部分を娯楽として割り切れる。しかし主人公達の行動する意志、ヒューマニズムはしっかりと組み込んでいるから観た者の心を繋ぎとめられる。スピルバーグと組む事で純粋に娯楽エンターテイメントとして良い物が出来上がったと思います。

ライン

トラ〜ンス フォ〜マ〜♪  (2008-12-16)
トランスフォーマーと聞けば、自然とあの印象的なアニメのBGMが流れてくるという私のような人間にとって、この映画に登場する奇怪なロボット生命体は、はるか幼少の頃の記憶にあるトランスフォーマーとは似て非なるもの。明らかに巨額の予算が投じられたと思われる、主役のロボットたちのド派手なCG&変形シーン、又、暴れっぷりは、もちろんこの映画の魅力の大部分を背負っている訳なのですが、私にはどうしても冒頭に書いたような違和感が拭い去れずに、素直に「カッコイイ!」と思えないのです…。

悪玉ロボットと善玉ロボットの対決というわかりやすい構図や、ダメ男の主人公が可愛いヒロインの前でヒーローになっていく王道の展開は単純にカタルシスがありますが、いかんせん、トランスフォーマーたちのインパクトが強すぎて、鑑賞後に特に印象に残るようなものがありません。

これはやっぱり、ロボット好き、ヒーロー好きのお子さんと一緒にノンビリ観るのが最適な映画でしょうか?とは言え、今の日本の子供たちが、いかにもアメリカ的にデフォルメされたロボット生命体にどこまで魅力を感じるのかは微妙な気もします・・・。一度は観てみたいけれど、一度観たらそれでいい。私にとってはそんな作品です。

因みに、主人公のシャイアラブーフはこの後、「イーグルアイ」にも出演していて、トラブルに巻き込まれる平凡な若者という役柄がぴったりです。

ライン

こんな映画が観たかった!  (2008-11-24)
これはもう、かつて「マジンガーZ」や 「ゲッターロボ」を始めとするロボットアニメに夢中になった世代のための映画であって、なんていうか、もう奇蹟としか言いようがありません!この映画を貶す人達に言いたい!こんな映画が日本で作れるのか、と。某邦画会社が作った「鉄人28号」と比べて見ろよ、と。恐らく何十年経っても日本では無理でしょう!それは、いいか悪いか実現するかどうか別として日本のSFコミックがアメリカで何本も実写化に向けて検討されているという事実が証明していると思います。この日本では技術的に無理だから検討もされないのです。スピルバーグとマイケル・ベイに本当に感謝です。そして現在、製作されているPART2に大期待です!

ライン

分かり難い  (2008-11-23)
何が?
各ロボットが。

バトルシーンでは何体ものロボットが入り乱れるのですが、どれがどれだかさっぱり分からない・・・。分かるのは乗り物になってる時だけだったなぁ。
基本的にこの手の映画はお菓子片手にリラックスして観て楽しむ事が多いので眠くなったりはしないのですが、これに関しては最後の戦闘が始まってからはゴチャゴチャで訳がわからず気付いたら寝てました。

設定も何か無理があるような・・・。
主人公の連れの女性があんな設定なのも最後の戦闘ありきな気がしたし、ラジカセになってた奴がケータイになれたのも体積的に無理があるし。

子供の頃アニメ観てたしおもちゃも持ってたりしたので懐かしいなと思って観てみたのですが、正直イマイチでした。

ライン
ライン