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アイテム詳細

二ノ宮 知子

講談社

カテゴリー:Book

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税込価格:¥ 420  (定価:¥ 420)

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発売日:2004-09-13

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カスタマーレビュー

いよいよパリへ  (2008-03-26)
日本編より、中味がこくなりはじめ、楽しみです。キャラも変わり、新しい意味で、のだめや千秋が成長していく姿が、早くみたいですね。

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のだめInヨーロッパ、白王子vs黒王子編デス。  (2008-01-06)
のだめの生殺し場面もしっかり。(ぐるぐる巻きではなかったですが)そして千秋を取り囲む、黒い霧。
片平指揮はTV版の勝ち、フジテレビさんいい仕事してくれてます。
バラが見えたり、黒い羽が見えたりするのは、芸術家によってはありえるのでしょうね。
Finalは次巻にて。
10巻を読んでおかないと、緊張感がたりなくなります。
ぜひお読みください。

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ついにヨーロッパへ  (2007-11-19)
ははは
愉快です
のだめと千秋はヨーロッパに移住します
すごいですね
新しいシリーズのはじまりです

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道徳上問題のある作品  (2007-08-21)
私は原作の方ではなく、テレビの方で見たのですが、見ていて大変心傷つきいたたまれなくなり、大変不愉快な気持ちになりました。それは暴言の数々が気になったからです。いくら才能があるからといって、ああも「へたくそ」などといったような暴言や、人を傷つけるような讒言を吐いていいものでしょうか。主人公ののだめはまだましですが、千秋真一などは、いくら才能があっても思いやりのかけらもない、冷酷な人間に見えました。もちろん千秋だけではなく他の人の讒言も目立ちました。本当の音楽界がこうも人を傷つける暴言の嵐だとすると思うと、悲しいものがあります。同じような作品である「ハチミツとクローバー」にはこの様な讒言はなく、大変見ていて心地よかったのに、この作品は13話くらいまでは我慢して見ていましたが、その讒言の多さと冷酷な行動に耐えられなくなって見るのをやめてしまいました。作者もこういう性格やものの考え方を持った人なのでしょうか。

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なぜ? どうして!?  (2007-02-11)
ジャンと千秋との指揮者合戦のはずなのに……
なぜか片平の指揮に気を奪わされてしまう自分がいる。

黒い羽と称される千秋と、白い薔薇と表現されるジャン。対極にいるはずの二人の
間を縫って片平が飛び跳ねます。

指揮のなんたるかを知らない私でも、なぜか片平が魅力的に思えてしまう。
はげ(でしょ)なのに、とても素敵。

決着は今巻では発表されませんが、次巻が楽しみです。
のだめ、フランス語がんばれ!

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