

アイテム詳細
集英社
カテゴリー:Book
セールスランキング:--
税込価格:¥ 410 (定価:¥ 410)
1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)でお届けします。
発売日:2007-03-02
通常24時間以内に発送
※「アマゾンのカートに入れる」ボタンは、この商品をアマゾンのカートに追加するものです。気になった商品をカートに追加しておき、後で購入手続きをすることができます。

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

カスタマーレビュー ![]()
個人的には〇
(2008-08-11)
雨戦&霧戦メインですね。
私的には、雨戦で山本が強くなりすぎだと…。他のリング戦でも思ったのですが、中2の男子が少し特訓しただけで本物のマフィアに勝てるのでしょうか?? ここで星-1です。 霧戦は骸様が黒曜編のときよりもカッコよくなっている気がします!!!
私は全巻持っていますがヴァリアー編からという方は先に黒曜編を読んでからのほうがいいのでは?

思ったよりも「登場人物に愛着」もてるな
(2007-10-25)
最初は、「んー?どないやろなあ」的だったんですが、続けて読んでると意外にも面白くなってくるのですよね。
登場人物に愛着がもてますね。
あまりにも現実離とも言い切れないっすよ。最初の頃とは、随分雰囲気が変わってきてますし、繰り返して読んでもいいなと思えるコミックスですね。

うーん、
(2007-07-05)
絵はとても綺麗だと思いますね。カラーもうっとりしちゃいます。
あ、笹川兄、表紙おめでとう。
指輪編大詰め。
多少古典的な表現もみられますが、漫画ですしね。
絵も好き嫌いがあると思いますが、漫画が全部自分好みの絵なわけじゃないので、しょうがないかと。
描き手が女性か男性かだけでも、作画というのは変わってくるものですし。
そこは「漫画が好き」か、「キャラが好き」かの違いじゃないでしょうか。
純粋に漫画を楽しめれば良いんじゃないですかね。
腐女子向けとよく言われていますが、作者が女性だし、多少そういう目で見られても仕方ないんじゃないかと。
しかし、そういう目(「腐女子向けだから嫌」みたいな)でばかり見ているいる人は如何なものか。
私個人としては、楽しめているので星5つ。

争奪戦もいよいよ大詰め
(2007-05-06)
ヴァリアーは今のところ激強でしたが、この巻では圧倒的にツナ側優勢です。
守護者の中では、雲の守護者雲雀がようやく登場・・・と思いましたが、
思ったよりはあっさり終わりました。
さすがヒバリサマですね。守護者最強(六道骸は服役中のため)のことはあります。
ツナもかなりの実力者にはなっていますが、雲雀ほどの貫禄はまだないですね。
早くツナと雲雀の一騎打ちが実現するとうれしいです。(仲間割れはないか?)

私見です
(2007-05-04)
展開にちょっと矛盾点があったり、ギャグ編・黒曜編・リング編とこれまで三度方向転換しましたが、それでもこの作品をなんとなく憎めません。
確かに単行本で全体を通して見ると、読みにくかったり、ありきたりなところもありますが、本誌で毎週一話一話読んでいくのはとっても楽しいです。
本誌で読んでいるときは、ほとんど展開が読めなくて、先が楽しみなんです。
単行本で全体を通して読むといろいろよくない感想も出ます……そこはリボーンの欠点ですね……。
でも、毎週一回の短い話のなかの密度が大きくて、私はすごく満足しています。
あと、腐女子向けとよく言われますが、私はあまりそうは感じられません。
作者さんは、いわばフィーリングで、描きたいことを自由に描いているのかなと思います。

