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雷句 誠

小学館

カテゴリー:Book

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税込価格:¥ 410  (定価:¥ 410)

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発売日:2005-11-18

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カスタマーレビュー

笑えない…  (2008-06-22)
今回も清麿とガッシュの死闘、ウォンレイとリィエンの別れのシーンなど、感動できるシーンがたくさんありました。そこは文句なしで☆5なのですが…
あの下ネタ連発はいったい何なんでしょう?雷句さんのギャグは毎回面白くて、いつも笑わせてもらっています。が、今回はギャグとして流せませんでした。たしかに最初は笑えましたが、度が過ぎてます。最後は笑えないどころか、引いてしまいました。せっかくの感動シーンを、もう少し真面目に締めて欲しかった…。なので☆3です。

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★は5つ以上つけたいです  (2006-07-27)
ネタバレになるので名前は出しませんが、ガッシュの仲間(?)の魔物の子が消えてしまいます‥本来なら呪文の本が燃えて魔物の子は魔界に帰るのですが、今回はパターンが少し違います。魔界の王を決めるために、誰か1人だけが勝ち残るという話だから仕方ないのですが、心の優しい魔物の子が減っていくたびにつらくなります。いずれは誰か1人しか残らないのがわかっていても志半ばであったり、仲間をかばって消えていくのは悲しくてたまりません。この巻の前半はガッシュと清麿の絆で泣かせてくれましたが、後半は涙無しでは読めません。どの巻もそうですが、心の優しい魔物の子が仲間の盾となって魔界に帰って行く場面は切ないです。アニメになったせいで子供向け漫画のイメージが強いですが、色々な年代の人に読んでもらいたい作品です。

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毎回ですけど  (2005-11-23)
でも今回はより、大切なものへの想いが
痛切に感じる巻となっております。
キャラがそれぞれに持つ想いを
ガッシュ達と一緒にうけとめてあげてください。

涙なしにはよめません〜!!

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ファウード編は中盤戦へ  (2005-11-18)
ここから激しい戦いが繰り広げられます。
新刊チェックとともに、今までの事を振り返ってみると
この刊が分かりやすくなると思います。
23巻は激しいシーンが多くて目が疲れました。

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