美容・健康ランキング&ショッピングhome

アイテム詳細

円屋 榎英 ごとう しのぶ

徳間書店

カテゴリー:Book

セールスランキング:--

税込価格:¥ 560  (定価:¥ 560)

1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)でお届けします。

発売日:2006-10-25

通常24時間以内に発送



※「アマゾンのカートに入れる」ボタンは、この商品をアマゾンのカートに追加するものです。気になった商品をカートに追加しておき、後で購入手続きをすることができます。

ライン

この商品を買った人はこんな商品も買っています。



ライン

カスタマーレビュー

美麗なBL本  (2008-10-20)
やはり円屋榎英先生の絵が美しい。
主人公・唯一(攻)と名門旧家の御曹司・伊織(受)は、幼なじみで
子供の頃からお互いを唯一無二と大切に想いあってます。
しかし、伊織の結婚話があがって来た頃から、
不思議でミステリーでファンタジー(?)な話が入ってきます。
ストーリーの広がりから考えると、一冊では惜しい作品です。
一冊にぎゅぎゅっとまとめられている感じで、分からない点が多々有り、
一回読んだだけでは、分かりづらいですが、2度3度と読んでいくと
雄一と伊織の想いに泣けてきました。
自分の中でよかったのは、伊織の子供時代。
ヒ◯ルの碁の塔矢ア◯ラか 千と千◯の神隠しのハクか・・という感じで
美しい子供でした。
ストーリーでは星3つ。美麗さで星4つにしました。

ライン

絵は綺麗なんだけど話は微妙〜  (2008-07-22)
円屋榎英さんの絵に嵌って購入したものの話自体は微妙〜に中途半端ですね。
ごとうしのぶさんの原作なので、まぁ間違いはないかと思っていたのですが折角色々伏線が張ってあるのに全然決着がついていない・・・
唯一の謎の一族とか、伊織の母(が知っていそうな)謎とか・・・結局どれも中途半端なままでグランドミステリーロマンの序章だけ読んだ!っていう感じでしょうか。。。
どうせでしたらごとう先生の小説できっちり書いていただいて、挿絵を円屋先生にして頂ければそれはそれで即買いしそうなんですけどね。
絵の綺麗さで☆3つでした。

ライン

ファンタジー?  (2007-07-20)
BLなんですがお話はファンタジー系です。
欲する者と欲される者。生きる為に必要なのか愛ゆえに愛しいのか。
答えは見えないし中途半端?な気がするけど絵は繊細なタッチで
とてもキレイなので見返したくなる作品。
もっとお話に厚みがあればもっと面白かったと思います。
ぜひいつかその後の二人を見たい! と思う作品デス。

ライン

う〜ん…  (2006-10-25)
昭和時代・落ちぶれ華族と何でも屋との恋のお話です。
主人公達の設定や登場人物などはくせがありおもしろいのですが、不完全燃焼ですね…。伏線張っておきながら放置!話もブツンッと切られたように終了しています。
丸屋先生の前作が好きで購入しましたがちょっと期待ハズレでした。
BLが読みたい!という人にはあんまりお薦め出来ません。

ライン
ライン