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教学社
カテゴリー:Book
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発売日:2008-04-09
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カスタマーレビュー ![]()
さるくんうきっきー書店
(2008-08-14)
まあ偏差値60以下の大学(笑)を受けるような方でしたら、この赤本だけで2次の対策にもなるでしょう(苦笑)
なぜなら現在ではたとえ2次でも、このレベルの英文をスラスラ読める力があれば合格ラインを越えられる大学がほとんどだからです。
私は、受験生の時はやらなかったのですが京都にある国立大学(京都大学)に入ったのを期に、アルバイトをするためにセンターの過去問を研究しました。
そこでわかったことはセンター傾向は変われど読解に要求される英文は97年くらいから08年までほぼ一定しているということです。
あれこれとセンター対策の本に手を出してしまい自爆するくらいなら、問題豊富なこの本を極めちゃえ!( ̄ー+ ̄)ニヤリということです。

赤本こそ必携なのだが
(2008-06-03)
センター受験者にとって過去問というのは避けてはいけない道であり、絶対に解かなくてはならない。なので全教科揃えたい、といいたいところだが英語は別である。なぜなら英語は出題パターンがころころ変わるからである。なので今年度の受験生がこの過去問の最初の問題をみると驚くであろう。あまりの違いに。なので英語に関しては、過去問よりその年度の予想問題集などでパターンを学び、徹底的に慣れるべきである。

