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白泉社
カテゴリー:Book
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発売日:2006-02-17
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カスタマーレビュー ![]()
面白すぎ
(2006-07-09)
面白すぎる、この漫画。
ガラスの仮面、現代版という感じで
演技のお話ですが
登場人物、一人一人に
細かく過去があって、
主人公二人は
とてつもなく複雑そう(12巻まで来て、未だに真相はわからない)
この12巻は
蓮が京子への気持ちを自覚して
それを演技に活用しようという思いと
自制が効かない自分に驚く思いとを
見事に描かれています。
クールでいたいのに、
クールでいれると思ったのに、
恋とはこういうものなのかー!!
と蓮が自分自身に戸惑う気持ちが
旨く出ていますね。
続きが滅茶苦茶気になる!!

蓮が京子への想いに気づきます
(2006-06-28)
京子への気持ちに気づいてしまった蓮。
しかし、自らその想いを封印しようとしてしまう。
一方、役者としての「敦賀蓮」は相変わらず役作りがうまくいかず、「愛」を演じることができないがために役を降ろされそうになってしまっていた。
愛について悩み、考え、そしてそれが現実の「京子への気持ち」とリンクしていく…。
この巻では、蓮の京子に対する想いが徐々に強くなっていく様子が描かれています。
京子への気持ちに気づき、それを抑えようとする理性。
しかし、ふとした拍子に出てしまう「愛おしい」という気持ち。
芝居の練習を通して二人の距離が少しずつ縮まっていくのが、いい感じですw

蓮が・・・!?
(2006-05-30)
触れてはいけない人に触れてしまったという演技がどうしても出来ない蓮は京子に相手役を演じてもらい、家で演技の練習をします。ところがイスに上って探し物をしていた京子がバランスを崩して落ちそうに・・京子が目を開けると蓮に抱きしめられる形で床に倒れていて!?ここからが一番いいところなんですが、ネタばらしになってしまうので。ただ蓮がちょーかっこいいです!!ドキドキしてしまいました☆★

萌えますゞ(〃'・ω・`)ゞ
(2006-03-28)
きゃーーーーーーーー(///▽///)
って叫びたくなりますねw
やっと楽しくなってまいりました!
やっと気づき始めたのが
楽しみです
最後はどうなるんでしょうかw

自宅でドラマごっこに萌えドキ・・・。
(2006-02-18)
蓮のスランプ抜け出し編です。
蓮の自宅でキョーコとドラマの演技練習をする蓮がイイです。
この、なんというか届きそうで届かない痒さのようなきわどいラブシーンにドキドキさせられました。
ストイックなのか違うのか、自分で作り上げたキャラが揺れている蓮が見ものです。
蓮もキョーコもニブ過ぎるのがこの漫画のツボです。
キョーコが非常にけなげで萌えです。

