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白泉社
カテゴリー:Book
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発売日:2008-08-05
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カスタマーレビュー ![]()
良いとこ詰まってます。
(2008-08-20)
原作の図書館戦争で書かれている話がそのまま、という訳ではなく若干話がアレンジされています。
そこでの郁&堂上のベタ甘がなんともいえません!爽やかさの中の甘さ?
原作とはまた少し違った堂上が見れて堂上ファンの私にはたまりませんでしたw
弓先生の画力とオリジナルストーリーを入れてもブレない世界観には毎回感動させて頂いておりますが、今回は特に戦闘シーンが素敵で涙が…。
手塚の落ち込み具合もクローズアップされて書かれているところが笑えました。
今後も目が離せないということで。

まだまだ図書館戦争が楽しめる!
(2008-08-18)
アニメも本編・別冊も終わってしまいましたが、まだまだ楽しみなコミックの展開!
私的には、弓版の図書館戦争が、アニメより原作に近いニュアンスで話が進んでいるように思います。
2巻の帯にも書かれていた「いい子だ、喋るな」という堂上教官のセリフ、もうたまりません!
この後の展開も、原作では「身長差」がある男女でどんな絵になるのか、想像が難しかったのですが、コミックを読んで納得。大満足です。
筋肉質な堂上教官の描写や、郁の私服姿とか、ツボがいっぱい!
笑える場面、きゅんとなるシーン、好きなシーンが続出で、胸いっぱいです。
次巻の発売が楽しみです!

この漫画の為に小説はあったんじゃなかろうか。
(2008-08-09)
小説の漫画化なんですが。
原作がどこか浮世離れしてるので、漫画にして大正解、もとい漫画になるべくしてなったというか。この設定は漫画なら綺麗に着地できてる気がします。
読んでて気持ちいい少女漫画は久しぶり。

ラブ戦線のススメ★
(2008-08-05)
本を守るために戦う図書隊の物語第2巻
図書隊防衛員の緊迫した任務とその合間にある恋模様のバランスが良くてドキドキしっぱなしでした
嫌われていると思っていた手塚から突然の告白を受けとまどう郁
いつも自分をフォローして怒って慰めてくれる堂上教官の存在
柴崎の告白と、かなりぎゅっと詰まっていて読み応え十分☆
堂上教官のひと言にはすっごく重みがあって、やっぱりめちゃくちゃかっこいいデス!!
郁&手塚の堂上教官スキスキコンビに同感(笑)
第5〜9話まで収録されています
アニメ終了寂しいですがコミックはこれから、楽しみです
また二人のラブいシーンにも期待ですかね♪

揺れる乙女心
(2008-08-05)
本が自由に読めない時代。
メディア良化委員会に対抗する図書隊に所属する郁。
高校時代に助けてもらった王子様に憧れて、図書隊(防衛部)に所属。
女性ながら抜きん出た身体能力を評価されて、図書特殊部隊に配属されることに。
今巻では同期の一方的に嫌われている手塚とバトルをしたり、告白されちゃったりと、揺れに揺れる乙女心が描かれています。
それを傍観するしかない堂上も良いですね!
郁がピンチの時には必ず駆けつける堂上。
背が低いけれど頼りになる上官です。
アニメは終わってしまいましたが、この巻は「図書館戦争」真っ最中です。
書き下ろしの巻末おまけ漫画も面白かったです。

