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藤井 哲郎 ポール ワーデン ロバート ヒルキ Paul Wadden Robert Hilke
アルク
カテゴリー:Book
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カスタマーレビュー ![]()
190点対策の割に難しい
(2005-12-18)
内容は
・500問の文法問題と解説
です。20日間で1冊やり終えるタイプです。
「よくわかる文法500問」て表紙に書いてありますが、よくわかりません。
解説もさっくりされてて、よくわからんw
(ちなみにこの本を解いてたときの私のスコアは190で、ストラクチャーが一番点が良かったですがw)
そしてとりあえず、出てくる語彙が難しい!
distilled water(蒸留水) とか、mucus membrane(粘膜) とかわけのわからない単語が出てきます。
そのわけのわからん単語のおかげで、「文法は語彙の意味がわからなくても解ける」ってことをわからせてくれます。
文法ってのは、SVOCがわかって、単語の品詞がわかって、何が何を修飾してるのかさえわかれば、大抵の問題は解けると思います。
ということで、この文法書は190点目指してる割に、かなり難しくて良かったです!
あと、この参考書の後ろについてる
「言えますか500フレーズ一覧」
は覚えとくと便利です!TOEFLが好きそうなフレーズばかりなので☆

おすすめ!!
(2005-10-05)
これは1日20分程度で、20日間あるため、ストラクチャーの傾向や文章に慣れることができるので、本番でも、文章の構造や特徴がすごくよみとりやすくなります☆☆★
それだけでなく、イディオムや単語、ストラクチャーにおける傾向なんかも学べます。。。ほかのセクションの勉強のための参考書も使い1ヶ月ちょっとべんきょうしたとろ、ペーパーで、80点近くのび、CBTでの190点を軽く越えました☆
とゆうことで、すごくお薦めなのですが、ただ、問題に関する解説が少し物足りないので☆ひとつへらします。。。

すごく良いです
(2005-02-27)
初めて英語の本を最初から最後までやることができた。1日分は、問題を解くのに20分、解説を読むのに10〜20分程度ででき、テンポよくゲーム感覚で学習できるので楽しい。僕は2週間かけて一通り解いて、解説をじっくり読んだだけだが、文法セクションだけは、目標を軽くクリアできた。

解答時間を短縮できる
(2005-01-03)
私は190点程度はありますが、文法問題のセクションを解くのに時間がかかって損をしていました。この問題集をやることによって短時間で回答できるようになりました。最初は練習問題1日分20分ではできませんでした。1時間かかっていました。

TOEFLの傾向をつかむにはコレがお薦め!!!
(2004-04-25)
二部構成の文法テキストです。第1章はTOEFLでよく問われる
文法事項を例文を挙げて解説されている。それを一通り把握
したあとに、第2章の実践問題を解く。問題は一回に25問
出題されていて、20回分が収められている。解答とともに
なぜそういう答えになるのかという解説があるので、設問へ
の着眼点を養うこともできる。20回分で500題あるので、
実際問題を通じてTOEFLのクセや傾向を十分に把握できるだけの
問題数と解説が載っているので、これから始める方だけでなく
更に強化したい方にも価値があると思う。姉妹本に『TOEFLテスト
250点文法』があり、こちらはテスト形式の問題が12回分あり、
高得点を目指している方はこの二冊をおすすめします。

