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情報センター出版局
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発売日:2001-08-21
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カスタマーレビュー ![]()
実際に使ってみましたが・・・
(2007-04-16)
旅行前は「これで現地の人とコミュニケーション♪」とか思ってましたが
カンボジア(特にシェムリアップ)の人は、みんな英語が達者なので言葉には不自由しませんでした。
市場で英語の話せない人に対して、この本を使っても発音が悪いらしくて結局通じなかったし(><)本を見せても、市場のオバヤンとかあんまり興味ないみたいで盛り上がらなかったです。

カンボジアに行くときのバイブルです♪
(2004-09-21)
マジでかなり役に立ちました。
数字とかあいさつとかが一番役に立ちます。
カンボジア語はただカタカナを発音するだけで、かなり通じます。
イントネーションがあまりないので。
買う時は「ちょっと高い・・・」と思うかもしれませんが、マジで役に立ちます。
この本を一緒に読むと、子供とも仲良くなれます。

現地では非常に役に立ちます。
(2004-05-10)
解読できない、発音できない、難解なクメール語も、この本さえあれば、現地の人とコミュニケーション可能です。現地では必携アイテムです。

これは楽しい
(2003-08-16)
北京語や韓国語ならばいざ知らず、東南アジアの会話本は種類も少なく、偉い大学の先生が書いていたりすると高尚すぎて一般人は使いづらいものも多い。またあまり古すぎるのもよくない。
しかしこの本は違う。薄くて持ち運びやすく、ふり仮名が全部カタカナで振ってある。そして何よりもすばらしいのが、カラフルで判りやすいイラストだ。図解とはこうやってするのかと感心してしまう出来。著者もカンボジア在住、現地の影絵一座に弟子入りする筋金入り。また発行年が2001年8月、まだまだ使える。
ちょっと気になったのだが、ちなみにこの本の裏表紙の下半分は白いボードになっている。ここに水性ペンを使ってメモ代わりに使用することになっている。拭けば何度でも使えるというのだが、現実的にやる人がいるのか少し疑問。

旅の指差し会話帳
(2003-06-24)
現地の人と会話をする時、この本に載っている絵と文字を使えば通じる!!
という本。
私は、簡単な日常会話を勉強するのに使っています。
かわいいイラスト満載で、わかりやすい。
巻末には単語集もついているので、幅も広がります。
留学生たちとこの本を見ながら、
「(地図を見て)どこの出身??」とか
「(食べ物の写真を見て)どれが好き??どれがおいしい??」と
かなり盛り上がりました。
でも現地で実際に会話してるときって、
本を開くのが面倒になってしまったりするんだよね・・・。
親しくなった現地の人とさらに親交を深めるためにはバッチリ役に立つはず。
ゲストハウスのスタッフは、この本のコピーを見ながら日本語を勉強していました。

