美容・健康ランキング&ショッピングhome

アイテム詳細

原田 和英

翔泳社

カテゴリー:Book

セールスランキング:224791

税込価格:¥ 1,659  (定価:¥ 1,659)

1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)でお届けします。

ポイント:16 pt

発売日:2005-03-02

通常24時間以内に発送



※「アマゾンのカートに入れる」ボタンは、この商品をアマゾンのカートに追加するものです。気になった商品をカートに追加しておき、後で購入手続きをすることができます。

ライン

この商品を買った人はこんな商品も買っています。



ライン

カスタマーレビュー

カラー紙面と工夫された図解が特徴の入門書  (2005-07-02)
SNS の入門書です。「SNS とは何か」「各種 SNS サービスの紹介」「mixi の操作方法」「mixi コミュニティの活用」の4部構成。SNS の一般ユーザが知っておきたい情報は一通りまとまっています。

またカラー紙面の SNS 入門書は他にないので、図解がモノクロだと読む気がしない方は他に選択肢がありません。mixi の操作方法解説はとくにレイアウトが工夫されており、多くの類書と比較しても最もわかりやすいのではないでしょうか。

mixi に特化した書籍と異なり、本書は SNS 界隈を俯瞰する話題をきちんとまとめています。誰からもどこからも SNS に招待されていない方であっても、それなりに読める本となっています。「早わかり 図解&実例 よくわかる!ソーシャル・ネットワーキング」と比較してユーザ視点寄りで書かれているのも特徴です。

本書では「SNS 楽しいよ」という論調が強く前面に押し出されています。一歩引いた視点からの解説がほしい方には、類書「SNSを深〜く知って長〜く楽しむための本。」をお勧めします。SNS 解説書もずいぶん増えているので、自分の性格にあった本を選択されるとよいでしょう。

ライン

SNS(というかmixi)の入門書  (2005-03-21)
最近流行の「ソーシャル・ネットワーキング・サービス」(SNS)を解説した本。

大きく分けて4章立てになっています。

第1章では、SNSそのものの概要説明、
第2章では、各SNSの紹介(こんなにあるんですね)、
第3章では、実質、業界一人勝ち状態の「mixi」の使い方の紹介、
第4章では、mixi内で起こったSNSならではの利用方法

などを紹介しています。

すでにmixiを始めている人にとってみれば、改めて買って読むほどではないかなぁ?という気もしましたが、まだSNSを始めていないけどちょっと興味がある、という人にはうってつけの入門書となるでしょう。
後は、友人・知人に合うごとに「mixi、やってる?」と聞いてみて招待してもらうのが良いでしょう(w

ライン

絶妙なタイミングの、絶好の、mixi入門・活用本  (2005-03-07)
ソーシャル・ネットワーキング・サービス全体を俯瞰するというよりも、今や、日本のソーシャル・ネットワーキングのデ・ファクト・スタンダード(2005年3月7日時点で、45万IDを登録)となった観のある、mixiの入門・活用のための解説本という色彩の濃い一冊である。

笠原さん、ふぁるさんというmixian(mixiユーザ)にはお馴染みの運営の人たちの懇切丁寧なmixiの解説、仕事から恋愛までmixiを活かしきっている元気なユーザさんの対談などが圧巻である。

この書物では、2004年12月末のmixiの在り方として、22万ユーザということがうたわれているけれども、三ヶ月あまりでユーザ数が倍増。

mixi ・・ いろいろと見聞きするけれども、まだ使いはじめていない人。招待されてはじめてみたけれども、まだ、ときめきmixian体験をしていない人、ずいぶんと使って、はまっているけれども、どうしてはまるの?という問いかけにすらすらっと応えられない人。それぞれにとって、この一冊は、教えることで、mixiが何かということを把握し、使いこなし、そして、はまる・・ためのエッセンスがわかりやすくまとめられている。

ライン

SNSは人と人との「縁」を結ぶ  (2005-03-04)
最近話題のソーシャルネットワーク、特に日本最大の会員数を誇る「mixi」をこよなく愛するヘビーユーザー達の「縁」によって産まれた本です。SNS全般の解説やmixiを便利に使う小技など、SNSって何?という人からmixi中毒にかかってしまった人まで、それぞれの楽しみ方が出来ると思います。

ライン

SNSをどう使うか  (2005-03-02)
mixiのコミュニティで集まったSNSヘビーユーザ9人が書いた本。

本そのものが優れたSNSの解説書・mixiのマニュアルであるが、それ以上に”執筆者集めから構成・編集まで、SNSを使ってのコラボレーション作業によって作られた”ということを評価するべき。

これは「ユーザーがSNSを使って何ができるのか」という問いへの明確な回答である。
SNS初心者・mixiユーザーに限らず、運営者・ヘビーユーザーまで、SNSに関わって人間は一読をお勧めする。

ライン
ライン