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平野友朗

ビジネス社

カテゴリー:Book

セールスランキング:9074

税込価格:¥ 1,470  (定価:¥ 1,470)

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発売日:2008-09-30

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カスタマーレビュー

2008年度版/ビジネスメールマナー標準値  (2008-11-23)
大変参考になる。
あと、自分のすでにやっていた事でこれは「やはり正しかったんだなぁ」など確認にもなった。

若い人はもちろん、1部のITKYのベテランにも読ませたい。


時代は日々、進化、移り変わっているし、
いっその事、ずばり、
『メール標準マナーブック/2009年度版』
などという分かりやすいタイトルで、
改訂版をメールの教科書として出してしまっては?
なんて思ってしまった。

誰にでも、毎日関係のある事だし、とても重要ですよね。

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メールを使う方、全員に読んでほしい。  (2008-10-14)
メールは急激にビジネスの世界に定着しました。だからこそ、その「型」があまり無く、未だに自由奔放にかかれています。初対面の相手に、自分の会社名や住所(場合によっては名前さえも)も書かず、しかも挨拶もなく届くメール。正直気持ちが良いものではありません。

この書籍では、その「型」とも言える基本形から入り、
 ・「読みやすいメール」になる8つの法則
 ・たった1回のメールで確実にアポイントを取る
 ・メールタイムは1日3回と決める
 ・不快感を与えやすい二つの機能
 ・こう書けば確実に返事がもらえる
 ・送信するのは1メール1案件が鉄則
 ・1通のメールで大物との出会いを引き寄せる
 ・忘れたころに出すメールがてきめん
 ・苦手な相手を遠ざける返信術

など、思わず「なるほど!この手があったか!」と
思うような応用テクニックまでが満載です。
メールを使う方、全員に読んでいただきたい本です。

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メール力の強化はビジネスパーソンに必須  (2008-10-10)
私は仕事でもメールを頻繁に使っています。
メールでのやりとりをすることにより
履歴が残るので、後で確認がしやすいからです。

ちょうど1年前に平野さんのビジネスメールコミュニケーション講座を
受講させていただきました。
そのときに学んだ、「メールの送信者ごとにフォルダーをつくり自動仕訳で管理をする」
という方法を実行してからさらに案件の処理が早くなりました。

今回の書籍では、講座で学んだことがより体系的に、
また濃度も濃い状態で学ぶことができます。
私が講座を受講してから1年の間に、
平野さん自身がノウハウをさらに蓄積されていて
それらが惜しみもなく披露されています。
G-mailの活用方法も本当に具体的で、やはりやってみようという気持ちになりました。

メールのいいところは読み返せるところです。
特に大切な相手の場合、自分の作成した文章を何度も読み返すクセがつきます。
相手にわかりやすい、そして誤解を生じる可能性がより少ない表現方法を
考えて文章をつくるようになります。

私自身、マナーを守ってメールをきちんと書くことを意識してから
ブログのアクセス数も増加し、さらに出版のチャンスまでいただくことができました。

たかがメール。されどメール。
ビジネスマンとして必須のスキルです。
この本を読めば間違いなく他の人より抜きん出ることができます。
現在のビジネスメールのマナーの最先端を体験してみてくださいね。

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とっても良かったです!  (2008-10-07)
まず、文章がすごく読みやすかったです!

また、文例やテンプレート例、単語登録例などがたくさん載っていたので、自分がどういうメールを書けばいいのか、どういうメールを書くとだめなのか、具体的に分かりました☆

さらに、著者の体験をもとにGmail活用の必要性が載っていましたがなるほどなぁと思いました。早速活用してみたいと思います!

最後に、ここのところ迷惑メールがほんとに多くて困っていたのですが、これに対する対処法も載っていたので早速使ってみたいと思っています♪

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ビジネスメールは丁寧なだけではない  (2008-10-07)
今やメールはビジネスにも欠かせないツールとなっています。

ビジネスメールについては理解していると思っている人も
ビジネスマンも少なくは無いかもしれません。

そのなかで「ビジネスメールは丁寧であれば良い」
と思い込んでいる方は、この本で再度、
ご確認されることをお勧めします。
(かく言う私もそのひとりですが)

メールですので「心が伝わるコミュニケーション」
という点を考慮しつつも
ビジネスゆえの効率、
ひとつはメールをスキルとして使いこなすこと
もうひとつは、ビジネスを進めていく
この二つの効率も同時に行って行かなくてはなりません。

この本には、これらのことが網羅されています。

ビジネスメールをいちから学ぶのもよし
自分のスキルを確認するのもよし
活用の仕方も様々です。

読み終えた後に、この本の題名
「コストゼロで人脈と売上を増やす仕事の仕組み」
ということを納得されると思います。

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