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アイテム詳細

ナンシー・ウィルソン ナット・キング・コール ボビー・ダーリン ジューン・クリスティ ディーン・マーチン キーリー・スミス ジェイク・H・コンセプション マーク・マーフィー ペギー・リー フォア・フレッシュメン

EMIミュージック・ジャパン

カテゴリー:Music

セールスランキング:47802

(定価:¥ 2,548)

価格データ不明

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発売日:1994-04-20

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曲目リスト

1.ディス・クッド・ビー・ザ・スタート・オブ・サムシング(マーク・マーフィ)

2.ザ・レディ・イズ・ア・トランプ(ペギー・リー)

3.ア・ハンドレッド・イヤーズ・フロム・トゥデイ(ディーン・マーチン)

4.ビー・ケアフル・イッツ・マイ・ハート(フォー・フレッシュメン)

5.チェンジ・パートナーズ(ヴィック・ダモン)

6.アイ・ウィッシュ・ユー・ラヴ(ブロッサム・ディアリー)

7.マジック・イズ・ザ・ムーンライト(ジュリー・ロンドン)

8.ダディ(ボビー・トゥループ)

9.エニシング・ゴーズ(トニー・ベネット)

10.ライク・サムワン・イン・ラヴ(ナンシー・ウィルソン)

11.サムシング・メイクス・ミー・トゥ・ダンス・ウィズ・ユー(ナット・キング・コール)

12.アイム・ビギニング・トゥ・シー・ザ・ライツ(ボビー・ダーリン)

13.ホエン・ライツ・アー・ロウ(ジューン・クリスティ)

14.レット・ミー・ラヴ・ユー・トゥナイト(ディーン・マーチン)

15.カクテルズ・フォー・トゥ(キーリー・スミス)

16.フライ・アウェイ・アズ・ファーズ・ユー・ゴー(インストゥルメンタル)(ジェイク・H・コンセプション)

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レビュー(Amazon.co.jp)

???土曜の夕方に放送されているFMの人気番組『サントリー・サタデー・ウエイティング・バー』にちなんだコンピレーション盤。その番組でバーテンダー役を演じるのは、スタジオ・ミュージシャンとして多くの録音に参加しているベテランのサックス奏者ジェイク・H・コンセプション。というわけで、本作は“ジェイクが選んだ粋なジャズ・ヴォーカル”とでもいった内容だ。使用音源はキャピトル。収録歌手はマーク・マーフィ、ペギー・リー、ディーン・マーチン、フォー・フレッシュメン、ヴィック・ダモン、ブロッサム・ディアリー、ジュリー・ロンドン、ボビー・トゥループ、トニー・ベネット、ナンシー・ウィルソン、ナット・キング・コール、ボビー・ダーリン、ジューン・クリスティ、キーリー・スミス。ディーン・マーチンが2曲入っているのは、酒好きだからかな。最後の曲はジェイクが演奏する番組のエンディング・テーマ曲で、この曲だけはインストゥルメンタル。酒にちなんだ番組とあって、24ページのカクテル・ブック・ジャケット付きだ。(市川正二)

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カスタマーレビュー

歌付きなのを確認せずに買ってしまいました。  (2008-04-25)
なので、☆3にしました。元々、曲がないものをと思っていましたが、完全に勘違いしました。アヴァンティで盗み聞きしている雰囲気のCDがほしかったので、ひとまず、☆3にしました。

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お部屋がおしゃれなバーに変身しちゃう  (2006-05-15)
カクテルやウイスキーを一杯やりながらこのCDを聞いていると、部屋にいながらにしておしゃれなバーにでもいる気分になれます。
キャンドルの明かりで恋人と二人で聞くのにもぴったりな曲ばかりです。JAZZを今まであまり聴かなかった私ですが、とてもJAZZが好きになりました。

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大人の夜を素敵に演出してくれる、粋なアルバム  (2004-08-25)
 アメリカではパーティーなどの時に必ずと言って良いほど掛けられるというジャズのコンピレーションアルバム。洒落た大人の雰囲気を満喫できるCDです。
 ヴォーカルをフューチャーした曲ばかりですが、最後の曲だけはジェイクが演奏するインストゥルメンタルです。これがまた心に沁み入る素敵なナンバーで、素敵な夜を演出してくれること請け合いです。

 お酒なんかをいただきながら、ゆったりとした気分で聴きたいアルバムです。

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番組の雰囲気に満ちている一枚  (2002-08-01)
土曜夕方のくつろいだ、それでいて華やかな雰囲気の番組「AVANTI」のファンなら、この一枚は間違いなく満足するはず。番組の雰囲気が溢れていて、とても落ち着けるし、お洒落な内容である。最後の曲は番組のエンデイングテーマとなっている、ジェイク氏演奏のナンバー、これもまたいい曲。

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AVANTI愛聴者にうれしい一枚  (2002-07-01)
TFMの「サントリー・サタデー・ウエイティング・バー・アバンティ」愛聴者なら、聞き覚えの曲が多く入っていることにすぐ気づくでしょう。ラジオ番組をまねて、このCDをかけながら、自分でカクテルを作って飲むのも最高でしょう。なにしろ、カクテル・ブック・ジャケットがついてきますからね。
ただ、収録曲に関する解説がないのが少々残念である。

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