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日本クラウン

カテゴリー:Music

セールスランキング:4169

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曲目リスト

1.人間みな兄弟~夜がくる(オリジナル・ヴァージョン)

2.人間みな兄弟~夜がくる(口笛ヴァージョン)

3.人間みな兄弟~夜がくる(ハーモニカ・ヴァージョン)

4.人間みな兄弟~夜がくる(サックス・ヴァージョン)

5.人間みな兄弟~夜がくる(室内楽・オーボエ・ヴァージョン)

6.人間みな兄弟~夜がくる(スキャット・ヴァージョン)

7.人間みな兄弟~夜がくる(ウクレレ・ヴァージョン)

8.人間みな兄弟~夜がくる(ピアノ・コンボ・ヴァージョン)

9.人間みな兄弟~夜がくる(サルサ・ヴァージョン)

10.人間みな兄弟~夜がくる(オルガン・ヴァージョン)

11.人間みな兄弟~夜がくる(ギター・ヴァージョン)

12.人間みな兄弟~夜がくる(トランペット・ヴァージョン)

13.人間みな兄弟~夜がくる(スキャット・ア・カペラ・ヴァージョン)

14.人間みな兄弟~夜がくる(ピアノ・ヴァージョン)

15.人間みな兄弟~夜がくる(ピッチカート・ヴァージョン)

16.人間みな兄弟~夜がくる(オーボエ・ヴァージョン)

17.人間みな兄弟~夜がくる(ブラス・ヴァージョン)

18.人間みな兄弟~夜がくる(レゲエ・ヴァージョン)

19.人間みな兄弟~夜がくる(オルゴール・ヴァージョン)

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カスタマーレビュー

白州にて…  (2008-10-23)
昨日(2008・10・22)、たまたまサントリーの白州蒸留所に行く機会がありました。一通り場内の見学が終わり、係の方に案内されたのがお土産コーナー。試飲させて頂いた『白州』を買い、もうひとつ何か記念に…と、物色していると、見慣れたオールドがジャケットになったCDが。まさかCDで出てるとは思いませんでした。しかも、小林亜星さんが作った事も初めて知りました。
オールドのCMでこの曲を初めて聴いたのは、おそらく小学生の頃じゃなかったかと思う。哀愁なんて言葉を知らなかった僕でも『大人』を感じたメロディでした。
今、40才。妻と子供がいます。会社では何人かの部下がいます。大変だなと思う事もあります。でも、まだまだ人生は楽しくなると思います。
そう感じさせる19曲です。

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サントリーのCM、といえば…  (2008-09-28)
「恋は遠い日の花火ではない」というコピーを掲げたウイスキーのCMでこの曲を初めて聴いたのは、小学生の頃でした。
しんみりした曲調ながらも印象に残り、ウーロン茶やその他、お酒でも数々の面白いCMを輩出していても、サントリーのCM、といえば真っ先に思い出すのはこの曲でした。

最近「洋酒天国」に関する本を読み、そこで初めてこの曲のタイトルを「夜が来る」と知り、このCDにたどり着きました。
オリジナルバージョン、口笛バージョン、ハモニカバージョン、声楽バージョン、どれもこれも味があり、それでいてしんみりと味わえるのが面白いです。
通して聞いても30分程度、でも何度も聴いてしまいます。

山崎蒸留所の売店でも、この曲はずっと流れていますね。
何十年も前の曲なのに古さをまったく感じず、心地よく耳になじみます。

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このメロディーが好きな方にお薦め  (2008-05-03)
どこか心に染み入るフレーズですね。
一度聴いたら一生心に残ることでしょう。
小林亜星さんの作品と言えば明るい感じの曲が多い中、この作品はしんみりとしていながらも心温まるものがあります。
この曲「人間みな兄弟〜夜がくる」が収録されているCDの購入を考えていらっしゃる方、欲張ってCMソングを集めたオムニバス盤を購入するよりも、同じ曲ばかりですが19ものアレンジが聴けるこのCDをお薦めします。
オリジナルバージョンはもちろんですが、他のどのアレンジも切り捨てられない、と言うかそれぞれ聴く価値の高いアレンジです。
私はこのCDを選んで正解だったと感じています。

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変わらないもの  (2008-03-30)
じつはうそをつきました・・・のCMで気になっていた、このメロディーは小林亜星作曲とは知らなかった。小林亜星氏と聞いて思い出すのは小さいときに見ていた「わくわく動物らんど」に出ていたことだけ。
CDが届き早く聞きたかったが、ぐっとこらえて仕事帰りの車の中でコーヒーを(お酒は家に帰ってから)飲みながら今日の仕事の事や大変だった事などを考えながら・・・。1曲あたり1分ちょっとで30分あれば終わるが、どのバージョンもよく、ゆったりとした時間が流れていった。寝る前に聞くのもいいなと思った。自分の中では12曲目がお気に入りです。

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ゆっくりと味わう  (2005-03-10)
 CMソングの中の色々なシーンが蘇る、息の長い番組です
雨の中の電話ボックス 男が小銭を入れて受話器を取る、その頬に涙が伝わる。ある時は陽気にスキッド。 琥珀色のお酒にぴったりの曲です。

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