美容・健康ランキング&ショッピングhome

アイテム詳細

ゲーム・ミュージック

アニプレックス

カテゴリー:Music

セールスランキング:2279

税込価格:¥ 1,754  (定価:¥ 1,995)

1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)でお届けします。

ポイント:17 pt

発売日:2007-05-02

通常24時間以内に発送



※「アマゾンのカートに入れる」ボタンは、この商品をアマゾンのカートに追加するものです。気になった商品をカートに追加しておき、後で購入手続きをすることができます。

ライン

曲目リスト

1.P3 fes

2.Brand New days -はじまり-

3.Opening Act

4.3/31

5.Blind Alley

6.時の狭間

7.Mass Destruction -P3fes version-

8.雪の女王

9.舞耶・テーマ

10.扉の間

11.それぞれの過去

12.Heartful Cry

13.ペルソナ

14.時間城

15.封印

16.闇

17.Brand New Days

ライン

この商品を買った人はこんな商品も買っています。



ライン

カスタマーレビュー

インパクトは少ないが佳作  (2008-06-22)
「後日談」で使われた曲をメインに、ペルソナ1・2作目からも2曲ずつ新アレンジを収めた内容になっています。

後日談のED曲「Brand New Days」は本編のED曲「キミの記憶」と比べ大人しめの構成・アレンジになっており印象は強くありません。
しかし、後日談のストーリーのトーンに合っていたこともあり、堅実な出来で決して見劣りするものではないと思います。
この2曲の違いとそれに対する感想は、そのままフェスのサントラと本編のサントラの違いにも置き換えられます。
本編のサントラの方がインパクトの強い曲が多く印象にも残りやすいと思いますが、
フェスのサントラの控えめながら味のある楽曲群はふと聞きたくなる魅力を持っています。
3/31、時の狭間、扉の間あたりはまさに自分にとってそんな曲です。

また、かれこれ12年前からペルソナファンの自分としてはシリーズ過去作からの新アレンジ収録も嬉しいところです。
特に1作目からの雪の女王とペルソナは実に感慨深いものがあります。
雪の女王の原曲は未だにペルソナシリーズの曲の中で一番好きだし、ペルソナはゲーム中での使用箇所と相まって忘れられない曲。

後日談やっててこれいいなぁと思った曲があった人は、全体の出来も悪くないので聞いてみていいと思いますよ。

ライン

フェスになっても曲は素敵でした。  (2007-08-13)
ペルソナ3が発売された後、
本編への追加要素やエンディングの後日談新シナリオ等を入れて改めて発売されたペルソナ3フェスのサウンドトラックです。

ペルソナ3 フェスは
Episode Yourself (本編)
Episode Aegis  (追加された新シナリオ)
から成り立っており、このCDは本編の曲は収録されていません。
収録されているのは後に追加されたシナリオ“Episode Aegis”のみで使用された曲のサウンドトラックですので注意が必要です。


中身は本編にも引けを取らない良い曲ばかりです。
私的には某戦闘で使用された“Heartful Cry”が大好きです。
この曲目当てで購入しましたが、全体的にも買ってよかったと思います。

収録曲は少なめですが、その分値段も低いので私は極端に割高と感じませんでした。
むしろ、本編の曲も入れて中途半端に値段が上がるよりかは潔いでしょう。
そもそも、本編が曲数から考えたらお買い得すぎるのでは?(笑
(欲を言えば、ゲームもサウンドトラックも最初からフェスの状態で出して貰えれば良かったんですけどね(苦笑))

本編のサウンドトラックと合わせて持つと完璧なペルソナ3の音楽を堪能できると思いますので、プレイしていて気に入った曲があれば是非!
また、本編の音楽が好きだった人もきっと気に入る事と思います♪

ライン

ゲームよりいい  (2007-07-17)
物議をかもした「ペルソナ3フェス」のサントラ。追加版である「後日談」の音楽などは、はっきり言ってゲームシナリオそれ自体よりずっと傑作です。古くからのペルソナファンである私は、「雪の女王」のアレンジバージョンに感激しました。エンディング曲もかなりのものです。

「後日談」が気に入らない人にとっては忌まわしい記憶が甦る曲もありますが、曲そのものは非常に高水準。価格を考えれば、買って損はないCDと言えそうです。

ライン

いい曲はいいですが…。  (2007-06-20)
本編の曲に比べて、歌が入っているものが少ない。ゲーム本編を知らなくても、サントラというだけで楽しめた「ペルソナ3サウンドトラック」に比べてどうしても劣る。特に、Brand New Days が、キミの記憶に比べて心に残らない。全体的に地味な印象。けれども、Heartful Cryは素晴らしい出来だと思う。

ライン

傑作!  (2007-05-21)
12曲目のHeartful Cryは、個人的にペルソナ3音楽の中でトップに立つ傑作です。

全体的に落ち着いた印象の曲でまとめられたアルバムになっています。
前にでたリミックスアルバムとは正反対の仕上がりになっていますね。

もしも初回盤を見かけることがあれば即買いしてもらいたい作品。
ジャケットも素敵なのです。

値段・品質。
併せて考えても☆5つは妥当です。

ライン
ライン