美容・健康ランキング&ショッピングhome

アイテム詳細

EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)

カテゴリー:Music

セールスランキング:1660

(定価:¥ 3,800)

価格データ不明

1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)でお届けします。

発売日:2008-07-02

価格はアマゾンでチェック↓↓



※「アマゾンのカートに入れる」ボタンは、この商品をアマゾンのカートに追加するものです。気になった商品をカートに追加しておき、後で購入手続きをすることができます。

ライン

曲目リスト

1.すべりだい

2.アンコンディショナル・ラブ

3.リモートコントローラー

4.眩暈

5.輪廻ハイライト

6.あおぞら

7.時が暴走する

8.Σ

9.東京の女

10.17

11.君ノ瞳ニ恋シテル

ライン

曲目リスト2

1.メロウ

2.不幸自慢

3.喪@ CINコ瑠ヲュWァ

4.愛妻家の朝食

5.シドと白昼夢

6.意識 ~戦後最大級ノ暴風雨圏内歌唱~

7.迷彩 ~戦後最大級ノ暴風雨圏内歌唱~

8.la salle de bain

9.カリソメ乙女 HITOKUCHIZAKA ver.

10.錯乱 ONKIO ver.

11.映日紅の花

ライン

この商品を買った人はこんな商品も買っています。



ライン

カスタマーレビュー

賛否両論ですが・・・  (2008-09-30)
最初これを出すと聞いた時、
《あれだけベスト盤は出さないって言ってたのに!》と皆様と同じ様に思っていました。

ですがよくよく考えてみると
結局は椎名林檎さんも趣味で音楽をやっている訳じゃない。
元々は趣味だったんだと思いますが今は仕事としてやっているんです。
商売目的なんて当たり前。
・どうにか自分の意思を貫く
・趣味という名のものが仕事というものになっただけ、
・音楽が好きだから〜・・・、
なんて何とでも言えると思いますが結局は商売です。
これも仕方がないのでは?
買いたくなければ買わなくてもOKな訳ですし。

それにこれ(私と放電)の評価をアルバム(曲)の評価では無く、
・椎名林檎の元々の考え方にそむくもの/言ってる事とやっている事が違うから評価を下げる
・ファンとして裏切られた感があるから評価を下げる
・・・など、アルバム自体の評価では無く、
その他の事に目を向けて評価をしている方が多数いらっしゃいますが
あなた方はこのアルバムだけ(曲そのもの)を聴いてこんな評価にしているんですか?

娯楽(東京事変の方)の評価も散々でしたがあちらは少なくとも曲を聴いて評価しています。

こちらは曲よりも椎名林檎さんへの批判が多い。

一旦椎名林檎、という人物取っ払って
《私と放電》という一つのアルバムとして聴いてみてはどうでしょうか?

色々と上から目線申し訳ないです(>_<汗

ライン

椎名林檎の本音  (2008-09-17)
どうかこのCDのインタビューを動画サイトで見てほしい。あたかも他人事のように解説しています。ファンの方は分かっていると思いますが彼女の心の奥にある精神は錆びれてはいません。

もしインタビューがやる気ある林檎だったらファンやめていたかもしれない。

ライン

私は満足です  (2008-08-12)
カップリングは久しく聴いておらず、持っていない
シングルのものもあったので私は買ってよかったです。
改めて聴いてみるとどれもカップリングにしておくには
もったいない曲ばかりでそれがピックアップされてまた
新たにたくさんの人が聴く機会が生まれて良かったと思う。

ライン

文庫本  (2008-07-30)
なんかもともとファンだった人が騙されたとか
やり方が卑怯だとか言ってるけど

ハードカバーで出版された初版が
のちのちお得な文庫本なったのと
ほぼ変わらん気がするけど...

あと短編小説で掲載された月刊誌を買っていて
それをまとめた短編小説集が発売されたら

同じようにああだこうだいうのかなあ

椎名林檎は偉大なアーティストだから
後世にその偉業を残すためには
チリチリバラバラになったものを
集めておく必要性は確実にある。

ご本人も『NHKトップランナー』出演時に
この“私と放電”の発売の意図を
上記と同じように語ってましたね。
『座禅エクスタシー』発売に向けてああだこうだ
無理に関連づけるではなく(笑)
昔の8cmシングルを自分のi macに入れたら
カタカタいって出てこなくなったと(笑)
時代が変わればソフトも変わっていく
それだけのこと

そんな以前に発売したマキシなど
注文数の落ちているそれぞれの商品を
廃盤にせず維持するだけで
どれだけお金がかかると思ってるんだろう

まあ自分だけの椎名林檎だと思ってる人は
気分悪いだろうけど
これからのファンのためには
裏ベスト的なこの商品は
最高の道標になるよ

ライン

結局、ファンには嬉しい1枚であることには間違いないような。  (2008-07-28)
椎名林檎愛好家にとっては何の新鮮さもないアルバムですが、シングルをあまり持っていないファンには嬉しい1枚。
林檎さんのシングルのカップリング曲は聞きごたえのあるものばかりなので、シングルを持っていない方には是非おすすめしたい。
シングルだって全部持ってるぜッ!・・・という方にはコレクションになってしまいますが、曲順を含めた”アルバム”という一つの作品として、データで取り込んだりせずにそのまま聞いてみると、何かが、聞こえてくるような気がしないでもないです笑

ベストアルバムは出さない、という椎名林檎の信念を裏切ったなどともいわれていますが、ROCKIN'ON JAPAN 2008年 07月号のインタビュー記事を読むと、”ベスト”ではない、というような旨意がみうけられます。
ま、ベスト、でしょうけどね、その点で、星4個。
ただし収録曲はどれも5つ星の素晴らしいものばかりです。

ライン
ライン