

アイテム詳細
デジキューブ
カテゴリー:Video Games
セールスランキング:8347
(定価:¥ 3,990)価格データ不明
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発売日:2003-03-27
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カスタマーレビュー ![]()
児玉さん大好き
(2005-08-29)
このゲーム1人でやっても4人でやっても面白いです。1人では予選から勝ち抜くのが面白いし、そのあと、隠しモード、児玉さん沢木さんと写真撮影できます。4人ではわいわいやるにはもってこいです。クイズの内容はテレビと同じく高度ですが、まちがえると2問参加できないので慎重かつ早押しは勇気がいります。最後のローマ:フィレンツェの旅をかけたクイズの時の音楽がテレビと違うのが残念ですが、<大事な大事なアタックチャンス>は思わずコブシを振ってまねしてしまいました。(友達の冷たい視線がささるのでやめましょう。)このゲームは星4つつけました。グラフィックがもう少しよければ5つですが...。プレステ2のソフトにはマルチタップを使えるものが少ないので持っているのであれば買いです。

テンポが悪い クイズだけのモードが欲しかった
(2005-08-18)
テレビは毎週欠かさず見、何度か応募したこともあるが予選の通知すら届かない私にとって、予選→面接から一通りプレイできるのはささやかな夢の実現ですが、さすがに何回もやると飛ばせるようにして欲しかったシーンが多い。(CM等はカットできる)
最近、お笑いのネタとして使われていた「立ってしまわれた」「なぜ角を取らない」など、PC版でも頻出の児玉さんの名?ゼリフはまだ聞けていません!
最後の映像問題は、解説がないので答えを聞いてもわからないときあり。
あと、これが一番重要(クイズマニアにとって)なんですが、ひたすらクイズだけを解くモードがないのがショックでした。(ほとんど騙されたという思い)

沢木さんが似てない
(2005-07-14)
PS版もプレイしたがPS2になって会場内の雰囲気もさすがに立体的になった。
でも沢木さんがあまり似てないのが少し残念。
今回はハガキで応募→筆記試験の予選→面接→本選
というスタイルで、本当のアタック25に出場する手順が踏める。
このゲームで自信をつけて実際のアタック25に出場、、、とまではいかなくても
それなりの心構えがつけられるので本当に出場したい人にはオススメ。
製作スタッフも実際の応募者が増えて欲しくてこのようなスタイルにしたのではないかとも思う。
実はパネルの取り方を知らない人も結構いるのではないかと思うが、そんな人にもオススメ。
少し不満を言えば芸能系の問題が少ない気がする。
後々ネタが古びてしまうのを嫌ったのだろうか。それはそれで懐かしくて面白いと思うが。

難しいが、ドキドキ感が堪らない!
(2005-04-20)
本戦出場の前に筆記試験と面接をクリアーする必要がありますが、これが結構難しい。3分で20問解くのですが、パスできないので、判らない問題に時間をかけられず、また、選択回答も5択でカーソルを下に移動すると上に戻れない難しさがあります。プレイヤーのプロフィールをまず作るのですが、職業を全部見たら「錬金術師」というのがあり、何世紀なの?とつっこみたくなるのもご愛敬。本戦に出場できると、さらに難しくなります。最初は、ビギナーズ・ラックで、優勝できましたが、2回目は筆記試験で落ちました。結構難しいですが、何度もプレイすると、同じ問題が出る事があり、一体何問用意しているのでしょうか。これは、パーティでやると盛り上がります。残念なのは、CGがPS2とは思えない荒さです。優勝するとデジカメでスタジオを撮影出来るのですが、面白いものではありません。余計なオマケという感じ。

臨場感がたっぷり
(2003-11-14)
何といっても司会の児玉清の生声が聞けるのが嬉しい。
「大事な大事なアタックチャ〜ス」などのおなじみの台詞をポリゴン
の児玉清が話すのがたまらない。
難点は、予選でハガキ投函の場面や問題についての説明をパスできな
いこと。毎回同じ画面を見るのはうっとうしい。
また、最後の国名当ての問題数が少なく、5回目くらいから同じ国が出てくるのは残念。そのあたりで星マイナス1。

