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アイテム詳細

任天堂

カテゴリー:Video Games

セールスランキング:2353

税込価格:¥ 5,206  (定価:¥ 6,090)

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発売日:2003-11-07

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レビュー(Amazon.co.jp)

???かわいらしくも手ごわいライバルたちや障害をクリアしつつ、レーシングカートでマリオの世界を疾走する「マリオカート」シリーズが、「スピード感」と「わくわく感」を倍増してGAMECUBEに登場。

???今回のマリオカートはなんと2人乗り! 1台のカートにふたりで乗り込んで、前に乗るキャラが運転を、後ろに乗るキャラが攻撃などのアイテム操作をそれぞれ担当する。2人乗りになったことで、息のあったプレイが要求されるのがおもしろい。

???ゲームモードは「グランプリ」「タイムアタック」「バトル」が用意されており、多人数でプレイすることで2人協力プレイや4人までの対戦のバトルやレースを楽しめる。キャラもプレイヤーも、誰と誰が組むかを選ぶ楽しさがある。

???さらにGC同士をつなぎLANを組むことで、最大8人での同時プレイが可能。また、別売のステアリングコントローラー『SPEED FORCE』(ロジクール)を使えば、まるでゲームセンターにいるような気分で楽しめるだろう。(江口 謙信)

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カスタマーレビュー

コースが少ない…それでも  (2008-11-09)
ダブルダッシュをしていて常々思うのはコースが少ないこと。面白いコースもあるんだけど、ずっとやってると同じコースばかりやってるみたいでだんだん飽きてくる。 でも二人乗りには大賛成です。ストックが出来るので戦術の幅が広がりました。スペシャルアイテムが強いのも良いと思う。一発逆転ってのもあって、最後まで気が抜けないから楽しめると思います。 強いアイテムはあるけれども、VSで他の相手のアイテムをたまに確認すれば対処はできるのもあるし、二人乗りだから途中で一人キャラクターを替えるだけでもまた対処出来てくると思う。 ちなみに赤甲羅やトゲ甲羅はカートを少し傾けてタイミング良くミニターボをすれば避けられます。カートによっても避けやすさが違うようです。 普通のモードの150ccやミラーはミニターボをストレートな道とかにでも使っていけば1位になるのも難しくないと思います。 でもこのゲームの醍醐味はVSをやることでしょう。他のモードは余り面白くなかったり、またコースが少なかったりしています。でもVSだけで十分な位楽しめるほど面白いと思うので、良いと思います。オプションで 色々変えてみるのも悪くないかも

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64に並ぶ神ゲー  (2008-09-06)
初めて買ったマリカシリーズなんですけど・・・凄い面白いです。
2人乗りと言う要素が面白いし、確かにCPの攻撃は激しいですが、WiiやDSとは違ってその分、
CPの思考能力も上がるのでアイテムゲーではなく、実力があれば必ず勝てるという事です。
BGMは64のアレンジ曲が多く入っているのがいいですね。
キャラごとに専用のアイテムがある・・・というのもなかなかいいです。
腕に自信がある方はぜひともプレイする事をオススメします。

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どちらかというと玄人向け  (2008-04-11)
アイテムで差がつくと言ってる奴は素人。今作はトゲゾーコウラ以外はかなり性能が押さえられている。64版で強力な性能を誇った赤コウラの威力は半減し、なおかつ自分でよけることができるのは楽しい。

それと、今作最大の目玉はミニターボだと思う。とにかくどれだけミニターボをするか勝敗が変わってくる。

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難易度高いですよ  (2008-02-19)
諸事情(以前、任天堂ホームページ
http://www.nintendo.co.jp/ngc/gm4j/index.html
でやっていた大会があったから)で、購入しました。

やってみて、(GBA版の反動か?)50ccなら、COMカートはそこまで鬼ではないので比較的楽ですが、150ccとなると一変、かなり攻撃アイテムが飛んでくる様になります。

それでも、腕さえあれば、何とかなりますが、そうでないと、転びまくる…。

#評価は、前3作経験者にとってです。 腕のない方だと、星3つ位かと…。

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微妙なマリオカート  (2007-05-25)
SFCや64をやりこんだものとしては、今作はなんかあまり面白くありませんでした。
二人乗りやそれにちなんでキャラクターも増え、乗るカートも選択可能になるなど嬉しい要素もあるのですが、一人プレイ時CPUキャラもアイテムをガンガン使ってくるので(トゲゾー・カミナリ等)レース中一位になったとたんにアイテム攻撃の雨あられ、時にはCPUプレイヤー2〜3台から甲羅をぶつけられ最後にコースアウトなんてこともしばしばあります。
正直そんな時はソフトを一刀両断したくなるほどの苛立ちを体験できますよ。
対戦はとても面白いですが、グランプリなどは隠し要素出し終えたらもうやりたいと思いませんね。

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