

アイテム詳細
カプコン
カテゴリー:Video Games
セールスランキング:6727
(定価:¥ 5,040)価格データ不明
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発売日:2003-12-12
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レビュー(Amazon.co.jp)
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???大人気のデータアクションRPG「ロックマンエグゼ」シリーズの第4弾。特に今作は2バージョンが用意され、それぞれ用意されたトーナメントや参加者、細かいストーリー、出現するするソウル形態も異なるのだ。 |

カスタマーレビュー ![]()
エクゼシリーズのなかでは駄作
(2007-11-18)
このゲームは周回制で、本編のストーリー、短編のトーナメント3戦で構成されている。
この周回制というのがとても面倒。
まず、シナリオによっていける電脳世界が変わる。そこにも強化アイテムが落ちていたりするので、回収がとても面倒。取り逃すとまた周回してとりにいく必要がある。
ストーリーも、本編と短編の一貫性がなく、盛り上がりに欠ける。
しかも、トーナメントのシナリオはともかく、共通シナリオの本編は何周しても全く変わらない。隠しシナリオを見るまで3回繰り返さないといけないのでつまらない
チップの枚数も少なく、一つ一つが弱いので、バトルに迫力が出ない。(メガチップでさえ弱く、前作のものは弱体化されてる始末)
ソウルユニゾンというのもあったが、前作のスタイルというシステムのほうが、自分の思い通りの戦略が立てれて便利。
このシステムも合わなかった。
ADDシステムもなく、チップの種類、弱さ、スタイルというシステムがなくなったことも重なって、戦略はとても狭まった
一番つまらなかったところは、醍醐味ともいえる隠しシナリオ
周回制で、アイテムをとったり、ソウルユニゾンもそろえないといけない。最低でも3周は必要。取り逃しがあるとさらにもう1周
苦労して攻略しても、隠し要素はほとんどなく、これといったシナリオもない。
なんともお粗末なロックマンエクゼである。
エクゼ全シリーズの中で、面倒で、やりこみ要素もなく、戦略の幅に乏しい。
さすがにこれは駄作といわざるを得ない
買うのはお勧めしない

そこそこ楽しめます。
(2005-02-22)
4からの追加システムは、
ソウルユニゾンができるようになったこと、
最終ボスを倒したら終わりではなく、2週目になって同じことをくりかえすこと、
ダークチップというのが使えるようになったこと、
このくらいでしょうか。良くなったことは、
2バージョンになったことで友達と通信すれば、レッドサンでも、ブルームーンのナビと戦えるようになる。前作よりグラフィックが、きれいになったこと、やりこむことでロックマンも強くなること。
ロックマンが、善、悪に変わることですね。
逆に悪いとこは、ソウルユニゾンが追加されたことで、スタイルチェンジができなくなったこと、トーナメントで敵とあたるたびに、事件がおきて毎回、毎回うっとおしくなること、ワイリーがでないこと。です。
でも今買うなら4でもなく、5でもなく、3を買うのを、おすすめしますよ。

見所
(2003-11-22)
新システム、ソウルユニゾン、ダークソウルが登場。
ソウルユニゾンはエグゼにあったスタイルチェンジをさらに発展させたものと見れば良い。ナビと共鳴するもので、ナビの能力をロックマンに吸収させ、スタイルを変えることができるもの。今までのロックマンとにたような感じを受ける。敵を倒したら敵の武器を吸収できるというあの要素である。
それに対となる、ダークソウル。
ロックマンが瀕死になると出現する闇のチップで、どれも従来のチップと比べると桁外れの効果を持つが、使っていくとロックマンの心が悪に染まっていき、ソウルユニゾンができなくなるものなのだ。悪に染まるとストーリー進行に障害になりそうだ。
ソウルは両バージョンで12体存在する。このレッドサンでは、ロール、サーチ、ガッツ、ファイアが存在する。ナビのロール、サーチマン(新ナビ)、ガッツマン、ファイアマン(復活?)の特徴を受け継いだソウルだ。

